ユニクロ&JWアンダーソン2020年春夏メンズ全型予想レビュー!【全27アイテム】

今回は3/27(金)発売のUNIQLO and JW ANDERSONの商品を全型予想していきます。型数が27型あるので、発売当日の買い物に困らないようこの記事を読んで準備して頂ければと思います。

結論から言ってしまうと僕はユニクロとJW ANDERSON自体がそこまで相性が良いとは思っていなくて、これまでのUNIQLO and JW ANDERSONを見ても分かりますが、アンダーソンらしさを出せば出すほどデザインフルになるのでチグハグになりがち。

UNIQLO and JW ANDERSONと言っても結局はアンダーソンではなくユニクロなので、ユニクロ製品だと分かりやすい象徴的なデザインは嫌な人も多いでしょうし、モノ的にもかなり高級感のある素材を使わないと成り立たないデザインです。

もう少しシンプルめに作ったほうが良いものが作れそうですが、そうするとアンダーソンとコラボする意味もなくなるので、ユニクロとアンダーソンは相性良くないんじゃと考えています。

個人的にはユニクロもアンダーソンも単体では好きなんですが、、、。

と言っても数点かなり良さげなアイテムを見つけたので最後まで見て頂けたら嬉しいです。

 

UNIQLO and JW ANDERSONとは

ルメールとのユニクロUに続き徐々に定番化してきているのが「JWアンダーソン」とのコラボである「ユニクロアンドJWアンダーソン」です。

JWアンダーソンは自身のブランド「J.W.Anderson」や「ロエベ」のクリエイティブディレクターに就任するなどの経歴の持ち主。

その二つブランドからイメージできるように非常に攻めたデザイン、色使いが彼の特徴。シンプル志向のルメールとはまさに正反対のテイストの持ち主です。個人的にロエベは好きで特に小物がオススメです。

 

ユニクロ&JWアンダーソン2020年春夏メンズ全型予想レビュー!

ポケッタブルプルオーバー

https://www.uniqlo.com/jp/store/feature/uq/jwanderson/men/

商品名のポケッタブルとはポケットに入るほどの大きさで作られたものに付けられる名前で、この商品は折りたたむと付属のポーチに収納が可能。なのでかなり薄手のペラペラの素材です。雨を弾く撥水加工付きで急な雨などに役立つ、持ち運び可能な便利アイテムですね。

商品名のプルオーバーは頭から被るタイプのものを指します。ジップだと開け閉め出来ますが、プルオーバーだと被る以外の着用方法はありません。

この商品はアンダーソンらしく決してシンプルとは言えないデザイン。

いつものポケッタブル素材だとそこまで高級感がある素材ではないので、ここまでデザインを入れるとチープな印象になると予想します。ハイブランドのようにデザインを入れる場合は高級感のある素材を使わないと成立しにくいのでその辺りに要注意。

ユニクロのポケッタブルアイテムは発色は綺麗なので単色であればオススメしたいですが、このカラーリングは危険信号。でも単色でやるならアンダーソンの意味がないですよね。

 

ウオッシュコットンワークジャケット 5990円

https://www.uniqlo.com/jp/store/feature/uq/jwanderson/men/

製品染めと製品洗いをかけたワークジャケット。製品染めは洋服を縫ってから染める方法のことで、 洗うと生地に独特な表情が出ます。なのでこの商品は製品洗いもかけてあります。新品でありながら着古したような風合いを出すためです。

右胸部分のポケットはアンフィニッシュドデザインのように見えます。あえて完成させないことでカジュアルさを表現しているわけです。古着屋のリメイクでもポケット位置をずらしてポケット跡をあえて残したりしてカジュアルさを表現することがあります。

古着のユーロワークを新品で作ったような商品。

じゃ古着で良いじゃんと思うかもしれませんが、古着は状態が悪かったり(それが逆に良かったりもする)、サイズ感が難しかったりで躊躇する人も多いでしょう。そんな人にオススメ。

 

テーラードジャケット6990円

https://www.uniqlo.com/jp/store/feature/uq/jwanderson/men/

二つボタンのテーラードジャケット。ユニクロUでもテーラードジャケットはありましたが、ユニクロUとは違いカッチリした作りのジャケットです。スーツのディティールであるフラップポケットですし、センターベントでウエストがシェイプされていてゴージラインも高め。袖にもボタンが付いています。

ユニクロUのテーラードジャケットは完全にセットアップ仕様で日常使いしやすいものでしたが、アンダーソンはカッチリとスーツに寄せた作りになっています。

素材はウールではなくポリエステルで春夏用のジャケットになります。グレー1色しか色展開がないのはどうしてなんでしょう…。

モノは良さそうですが、ユニクロUのテーラードジャケットの方が使いやすいなんてことになりそうです。

 

テーラードジャケット 6990円

https://www.uniqlo.com/jp/store/feature/uq/jwanderson/men/

画像だと先ほどのテーラードジャケットの色違いに見えますが別商品扱い。

こちらはブラックとネイビーの2色展開。ストレッチスリムフィットパンツがグレー、ブラック、ネイビーの3色展開で、このジャケットと同素材に見えるのでジャケットとパンツでセットアップ着用が可能かも。

 

ポケッタブルステンカラーコート 6990円

https://www.uniqlo.com/jp/store/feature/uq/jwanderson/men/

撥水加工付きでいわゆるレインコートですね。ポケッタブルは先ほども説明した通りでこの商品も折りたたむと付属のポーチに収納可能です。なので生地は薄くペラペラと予想できます。

ステンカラーコートはシャツのように襟を折り返したようなデザインのコートで、顔周りに襟がくるため小顔効果があるので、着こなしやすくオススメ。

ビジネスライクに見えがちなのが欠点ですが、ダークグリーンを選べばそんなこともないでしょう。

着丈がどの程度の長さなのか、生地がペラペラ過ぎてチープじゃないかが懸念事項です。

 

ボウフウリバーシブルコート12900円

https://www.uniqlo.com/jp/store/feature/uq/jwanderson/men/

こちらは新型肺炎の影響で発売が4月中旬に変更されているのでご注意を。

防風機能付きのリバーシブルコートですが、春夏のコートにそこまで防寒性は求めていませんし、アウターの発売遅れは着用期間が短くなるので致命的。

薄手の春アウターなら問題ありませんが、わりと防寒性のありそうなアイテムなので。。。

リバーシブル仕様になっていて商品画像を見る限りブラックは裏地が赤、ネイビーは裏地がオレンジがかったイエローに見えます。

ドローコードがチープに見えますが、それ以外は良さそう。ただ発売遅れるのが。。。

アパレルは新型肺炎の影響で大打撃ですね。

 

エクストラファインコットンブロードオーバーサイズシャツ(長袖)2990円

https://www.uniqlo.com/jp/store/feature/uq/jwanderson/men/

商品名の「エクストラファインコットン」とはいわゆる超長綿のことで高級なコットンだと思えば間違いないです。超長綿はなめらかで光沢があるのが特徴。商品名の「ブロード」は織り方の名前で、艶があって薄いのが特徴です。

オーバーサイズは名前そのまんまで大きいサイズという意味になります。

なのでまとめると、なめらかで光沢のある生地を艶が出るように高密度で織った大きいサイズのシャツということになります。

ユニクロのメンズでオーバーサイズのシャツを作るのは珍しく期待大。ホワイト、ネイビーの2色展開ですが、ユニクロのエクストラファインコットンはシワ感が出やすいので、シワが比較的目立ちにくいネイビーカラーに特に期待しています。

  

シャンブレーシャツ(長袖)2990円

https://www.uniqlo.com/jp/store/feature/uq/jwanderson/men/

シャンブレーは薄くて柔らかい着心地が特徴。一見デニムに見える人もいるかと思いますが織り方が違います。

ダブルポケットのワークシャツがベースのシャンブレーシャツですが、肩が落っこちているドロップショルダーにしていて、リラックスシルエットと予想出来ます。

先ほどのエクストラファインコットンブロードオーバーサイズシャツはハッキリとオーバーサイズで作っているように見えましたが、こちらはリラックスしたシルエットって感じになるんじゃないでしょうか。

胸ポケットの左右非対称の刺繍が良いアクセント。

 

オックスフォードシャツ(長袖)2990円

https://www.uniqlo.com/jp/store/feature/uq/jwanderson/men/

こちらも先ほどと同じくリラックスシルエットのシャツに見えます。オックスフォードとは先ほど説明したブロードとは違い若干肉厚なガサッとした風合いに見える織り方。

オックスフォードのシャツはボタンダウンが多いんですが、この商品はレギュラーカラーになっています。ボタンダウンとは襟先がボタンで留められているデザインで襟がバタつきにくく若干カジュアル、レギュラーカラーはボタンで留められておらずカッチリとした印象を与えてくれます。

商品画像をよくよく見ないと分かりませんがボディの真ん中部分に切り替えが入っていてほんの少しデザイン性があります。

エクストラファインコットンブロードオーバーサイズシャツと同じくこのオックスフォードシャツも期待大。

 

リネンブレンドオーバーサイズシャツ 2990円 

https://www.uniqlo.com/jp/store/feature/uq/jwanderson/men/

今回のラインナップの大本命。夏の高級素材である「リネン」をブレンドしたオーバーサイズのレギュラーカラーシャツ。

リネンは艶があり、通気性もある夏に適した素材です。シルエットはオーバーサイズにしていて現代的なシルエット。ストライプ柄なんですが、位置によって少しずつストライプ幅や色を変えていてうまいデザインの取り入れ方。

着こなしがたいほど強烈なデザインではないですし、かといってこれ1枚着用すれば他アイテムをシンプルにまとめたとしても普通になり過ぎない良い塩梅です。

ポケット位置を落としつつも斜めに配置していて、リラックスさとカジュアルさを表現しています。2色買い予定。

 

ウォッシュジャージーシャツ(長袖)3990円

https://www.uniqlo.com/jp/store/feature/uq/jwanderson/men/

柔らかいジャージー素材を使ったレギュラーカラーのシャツ。ちょっと緩めのリラックスシルエットで、最大の特徴は袖部分の切り替え。

同系色で切り替えているのでまとまってはいますが、それでも目立つポイントです。

モノとはして良さそうですが、ユニクロ×アンダーソンコラボを見ている人からすれば一発でユニクロだと分かるデザインです。その辺りが気になる人はやめた方が良いでしょう。

カラーはグレーとネイビーの2色展開。ネイビーよりグレーの方が使いやすい配色をしていますが、グレーでジャージー素材だとかなり部屋着感が出るので着こなしも要注意です。

 

シアサッカーシャツ(半袖)1990円

https://www.uniqlo.com/jp/store/feature/uq/jwanderson/men/

ギンガムチェックのシアサッカーシャツ。シアサッカーは肌当たりが軽く、清涼感のある涼しい夏用素材で若干デコボコっとしたカジュアルな素材。

カジュアルな素材で、カジュアルなギンガムチェックで長袖ではなくカジュアルな半袖シャツなのでカジュアル満載で着こなしが非常に難しそう。

おまけにギンガムチェックもクレイジーパターンになっていて複数のギンガムチェックが混在しているデザインなので、通常のギンガムチェックよりカジュアルです。

 

コットンリネンストール¥990

https://www.uniqlo.com/jp/store/feature/uq/jwanderson/men/

コットンとリネンを混紡したストール。ストールはメンズファッションでもマストアイテム。首に巻くと顔周りにボリュームが出て顔との対比効果で小顔に見えます。

小顔に見えるとスタイルが良くなりオシャレに見えやすいです。 また巻く以外にも首に垂らしても良いし、ポンチョのように羽織っても良い万能アイテム。

なのですが、今回のアイテムは例外。 

まずデザインがかなり子供っぽい。1枚が4ブロックに分かれているデザインでそれぞれギンガムチェックやストライプ、ボーダーなどが組み合わされていてかなり煩めなデザインです。

さらにピンク、オレンジ、レッドなど明るくポップなカラーも相まって非常に子供っぽい印象。ネイビーだけはまだマシですが、流石にギンガムチェックのストールを使うのはかなり難しくおすすめできません。 

素材はコットンとリネンということで春夏らしいさらっとした手触りが予想できます。薄手で着用感はいいでしょうが、その分ボリュームも出にくくなるので小顔効果などもあまり期待できません。

   

リバーシブルトートバッグ¥2990

https://www.uniqlo.com/jp/store/feature/uq/jwanderson/men/

リバーシブルで使えるトートバッグ。前面はチェック柄、裏面は無地のデザインです。

コットン100%なので、がっしりとしたキャンバス素材で耐久性などは良いかと予想できます。 ただ見た目的にメンズが持つには抵抗のあるデザインでしょう。

そもそもトートバッグ自体に抵抗がある方も多いでしょうし、市場を見てもメンズでは良いものが少ないです。 こちらも例に漏れず。

チェックが目を引く可愛らしいデザイン。

ピクニックをイメージさせるほんわかアイテムでおしゃれとして使うには厳しそうです。 

 

バックパック¥3990

https://www.uniqlo.com/jp/store/feature/uq/jwanderson/men/

こちらもトートバッグと同様で大きなギンガムチェックが特徴的なデザインです。リュックはただでさえ子どもっぽいイメージのあるアイテム。

スーツスタイルではあまり使われないことからもイメージできるかと思います。 そんなリュックはモノトーンやダークトーンのシンプルなデザインが使いやすいです。

こちらはその逆をいく派手めなデザイン。

アクセントにするなど使い方はありますが、着こなしのハードルはかなり高いでしょう。

ユニクロのインラインのリュックは良い作りなので、作りが大幅に変更されていない限り収納力はありそう。使い勝手に関しては申し分ないでしょう。 

 

ソックス3種類¥390

https://www.uniqlo.com/jp/store/feature/uq/jwanderson/men/

ソックスもかなりデザインフル。

切り替えデザインとマルチボーダー、単色ボーダーの3種類あります。見せソックスとして使えそう。 

柄ソックスを着用するときはソックスの色と他のアイテムの色を合わせることがポイント。コーディネートの難易度は高くなりますが、バッチリ決まった時は非常にオシャレに見えます。

見せソックス自体がハードルの高い着こなしなので上級者向けになります。

カラーブロックタイプのグレーやブラウンは派手すぎずに使いやすそうです。個人的には今回のソックスは好きです。 

 

サンダル¥2990

https://www.uniqlo.com/jp/store/feature/uq/jwanderson/men/

シンプルな作りのスポーツサンダル。画像を見る限り、特にこった作りでもなくベーシックなサンダルに見えます。 カラーバリエーションでストラップのカラーリングが変わります。

ブラックは全て黒で最も大人っぽく、コーディネートも選ばず使いやすそう。 レッドはブラックとは一転、ポップなカラーリングで難しい。 そして最後のネイビーはチラリと見えるイエローのカラーリングで好み。ほんのりアンダーソンらしさが出ていて面白いです。

実際の素材感やはき心地でも評価が大きく変わるので期待したいです。 

 

ワイドフィットジーンズ¥3990

https://www.uniqlo.com/jp/store/feature/uq/jwanderson/men/

ペインターパンツをベースにしたデニムパンツ。ユニクロお得意の素材感は画像で見る限り肉感があり本格的な風合い。 

ディテールにはペインターパンツを踏襲したものが採用されています。

パンツの強度を上げるためのトリプルステッチや大きめのバックポケット、動きやすさを考慮したリラックスシルエットなどですね。

またフロントにはD管をつけてアクセントにしています。ユニクロのワイドフィットはそこまでワイドではなく中途半端な太さが多いのでシルエットが心配。 

 

アクティブパンツ¥3990

https://www.uniqlo.com/jp/store/feature/uq/jwanderson/men/

コットン、ナイロン、ポリウレタンの混紡素材を使用したパンツ。画像を見る限りナイロン感が強いパリッとした風合いかなと予想します。

「特殊なダーツや切り替えを入れた立体シルエット」と謳っていますが、商品画像だけではどんなシルエットになるのか予想ができませんでした。テーパードが効いていそう。

テーパードとは先端に向かって徐々に細くなっていくシルエットです。 ダーツと切り替えでデザインがありますが、全て同色なのでそこまで目立たなそうで良い塩梅に落ち着いていそう。 

  

ストレッチスリムフィットパンツ¥3990

https://www.uniqlo.com/jp/store/feature/uq/jwanderson/men/

シンプルなスラックスで軽やかなストレッチ性のある素材。スリムフィットのアンクル丈。ということでインラインのEZYパンツとほとんど同じに感じます。

今のところわざわざコラボで展開する意味がないように思えます。

ただアイテム自体は良さそう。 

 

イージードローストリングパンツ¥2990

https://www.uniqlo.com/jp/store/feature/uq/jwanderson/men/

コットン素材のイージーパンツ。ウォッシュ加工を施しベルトループ付近にパッカリングが生じ、チノパンのようなラフな見た目になっています。

ドローコードも長めで太くアクセントになりそうですが、うまく使わないとだらしない見た目になるでしょう。 

履き心地は良さそうなので実物に期待です。 

 

カーゴショートパンツ¥2990

https://www.uniqlo.com/jp/store/feature/uq/jwanderson/men/

カーゴパンツのようなサイドポケットのあるショートパンツ。ウォッシュ加工のラフな見た目と、ポケットなどディテールを盛り込み、派手めなカラーバリエーションでおまけにショートパンツというカジュアルさ全開のパンツ。 

春夏はアイテム数が少なくなりコーディネートがカジュアルになりがち。デザインによる装飾性がプラスできるのは良いですが、バランスが難しそう。 

 

スウェットシャツ¥2990

https://www.uniqlo.com/jp/store/feature/uq/jwanderson/men/

特徴的なデザインのスウェット。大振りな杢調のような独特の柄が目を引きます。

襟元のバインダー、裾袖のリブが太め、かつ色を切り替えられていてかなりカジュアルな見た目。ユニバレが気になる方も注意です。 

 

ボーダーT¥1990

https://www.uniqlo.com/jp/store/feature/uq/jwanderson/men/

ボーダーとマルチボーダーの2種類があります。かなりド派手でこれをおしゃれに着こなすのは厳しそう。実際の色味が違ったりツヤのある生地だったりするとマシかも、、。

以上がユニクロ&JWアンダーソン2020年春夏メンズ全型予想レビュー!でした!

ということでオススメ商品は

リネンブレンドオーバーサイズシャツ 2990円 

エクストラファインコットンブロードオーバーサイズシャツ(長袖)2990円

ウォッシュコットンワークジャケット 5990円

あたり。

発売当日に全型買ってレビューするのでお楽しみに。今回は総額いくらになるのかも楽しみにしていてください。発売当日ツイッターでレジの合計金額UPします。

今回は以上です。

バイバイっ!! 

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この記事を監修した人

プロフィール

株式会社RePLAY代表取締役。ブランドやセレクトショップ、古着、ウェブメディアなどアパレルに関する多彩な事業を運営。YouTube「まとめチャンネル」やブログ、Twitterでは、おしゃれ初心者にもわかりやすいファッション情報を配信中!