【着こなし】ユニクロU2020春夏アイテム全部買ってコーディネートを作ってみた!【10選】

今回はユニクロU2020春夏を全部買ってきたので、それを使ってコーディネートを作っていきます。

ユニクロUはインラインのアイテムよりも商品のレベルが高く、着こなしが難しいアイテムが多いです。なので今回は着こなしのレベルも若干上げて紹介します。

せっかくユニクロUを買ったけどコーディネートの仕方がわからないなんて人はぜひ参考にしてみて下さい。普段のユニクロとは違う、ワンランク上の着こなしにチャレンジしてみましょう。

ユニクロU春夏コーディネート5選!

黒シャツとハーフパンツのコーディネート

まず一つ目はこちら。

トップスはコットンリネンスタンドカラーシャツ(長袖)を着用。

コットンとリネン混紡素材のスタンドカラーシャツ。スタンドカラーとはシャツの襟を台襟だけ残してとったようなデザイン。通常のシャツよりもラフな印象を与えてくれます。

素材はコットンリネンで通気性やシャリ感があり夏手前ぐらいまでは着用できそう。ツヤ感も強くラフなアイテムが多くなる夏でも大人っぽい印象をプラスでき、サマになりやすいでしょう。

今回購入したブラックはホストっぽいイメージになりがちですが、スタンドカラーとラフな素材感でかなりキメ感が削がれ着用しやすくなっています。

黒シャツはキメ感が出やすいので、今回はフルレングスではなくカジュアルなハーフパンツで合わせています。色もベージュを選び、ドレスライクな黒のシャツをカジュアルダウンしてくれます。シャツを購入する時に店頭が混み合っていて、サイズ選びを間違えてしまったのですが、本当はこのコーディネートを組む時にはもっとオーバーサイズで着用するのがおすすめです。

パンツはグルカショートパンツを着用。

グルカショーツは、ダブルストラップのウエストバンド、 ワイドシルエット、何重にも入るタックが特徴です。傭兵部隊であるグルカ兵が履いていたというハーフパンツです。

こちらはそんなグルカショーツのディテールをほとんど採用。ハリのある生地感でワイドシルエットが強調され足がすっきりと細く見えます。ただ丈が短くも長くもないので、コーディネートは難しいでしょう。

上半身のボリュームを大きくして下半身のボリュームを小さくして綺麗なYラインシルエットを構築しています。

その際普通のスニーカーやブーツではなく、スリッポンやサンダルを履いてあげて素足を見せると足が長く見えるのでオススメです。

今回はコーディネートのレベルを上げているので、シャツの中にスカーフを入れています。スタンドカラーのシャツだと襟周りがすっきりしている為、スカーフを入れても違和感なく収まります。スカーフを合わせる際はシャツと似た色を合わせると目立ちすぎないのでオススメです。

 

ボーダークルーネックTとロンTをレイヤードしたコーディネート

トップスはオーバーサイズボーダークルーネックTを着用。

ボーダー柄でカジュアルになので、デザインと素材でドレスライクに作られているTシャツ。

例えばポケットを無くして装飾性を減らしシンプルな作りにしていたり、素材もこちらの方が柔らかい素材になっています。

かなり太めのボーダー柄でクセが強く着こなしは簡単ではありませんが、物自体はオススメ。ボーダー柄を拾ってあげる着こなしが良いでしょう。

インナーに黒のロンTを入れて着こなすのがオススメ。

半袖カットソーはレイヤードをする機会がないかと思いますが、このようなレイヤードだと春から着用することができるのでぜひお試しください。

シルエットはAラインを構築しています。若干やんちゃな印象のあるコーディネートなのでカットソーにツヤのあるもの、パンツもツヤのある黒のものを選んでいたり、時計も上品なデザインのものを選んでいます。

 

フーデットコートとワイドスラックスのコーディネート

次はフーデットコートのコーディネート。

アウターはフーデッドコートを着用。

こちらもブロックテックコートと同じくかなりのオーバーサイズシルエット。ですが、高めの襟でフードがあるため小顔効果があり、オーバーサイズであっても着せられている感が出にくいので着こなしやすいのはこちらでしょう。

昔のミリタリーパーカをベースにしていて、ロングコートではありますが、大きめのポケットやボタンでカジュアルダウンしていてその点でも着こなしやすい。無地1色だとのっぺりしがちですが、ポケットとボタンのおかげで良い具合に装飾性がプラスされています。

袖が絞れる仕様になっているので1サイズUPして袖を絞って着用するのがオススメ。

アウターのインナーにはテーラードジャケットを着用。

ユニクロUは毎シーズン定番でテーラードジャケットを販売しています。セットアップ可能となっていますが、セットアップとは上下ともに同じ素材で作られたものです。セットアップはスーツでも使えますが、どちらかと言えばカジュアル用なので、スーツに比べるとカジュアルダウンされた商品が多め。

例えばこのジャケットもポケットがフラップポケットではなく、パッチポケットになっていてややカジュアル化されていますし、素材もウールではなくイージーケアの化学繊維。なのでドレスアイテムの代表であるテーラードジャケットですが、デザインと素材で少しずつカジュアルダウンされています。

予想段階ではリラックスしたシルエットだと思っていましたが、実際に買って着たところそんなことはなくジャストサイズのシルエット。ブラックが欲しかったんですが、店頭で在庫がなくネイビーを購入しました。ネイビーは緑がかった独特な色味なのでオススメはブラック。

素材はウールではなく高級感があるわけではありませんが、化学繊維特有のテカテカ感も少なく良い素材感。ユニクロの他のジャケットで言えば高機能なジャケットということで感動ジャケットが立ち位置的には近いでしょう。

ストレッチウールジャケットほどの高級感はありませんが、イージーケアでバランスの取れたジャケット。コンフォートジャケットと比べるとディティールこそ簡略化されていますが、ぱっと見はカッチリとした印象です。

ノーベントの仕様だったり、袖にボタンがなかったりが気にならない人にはとてもオススメ。今までコンフォートジャケットをイチオシしてきましたが、それ以上にオススメです。

ポリエステル100%のジャケットでケアも簡単かつシワもつかないためヘビロテ間違いなしでしょう。

さらにインナーにはエアリズムコットンオーバーサイズTシャツを着用。

「表面に上質なコットン糸、裏面にエアリズム糸を使用したダブルフェイスのジャージー素材。」と書いてあるように、高級素材を使いつつも着心地も素晴らしい良いとこどりをしたTシャツ。

やや厚みのあるエアリズムを想像してもらえれば近いと思います。シルエットはオーバーサイズで肩も落ちているドロップショルダーなのでビッグシルエットのTシャツになります。とは言え、首元を詰めたクルーネックなので着せられている感も出ませんし、文句なし。

4色買いました。夏はこればかり着てしまいそう。黒白以外も発色が綺麗でオススメですがかなり被りそう。。。笑

コーディネートはコートとパンツを黒で合わせていて、ドレスライクですが上下ともゆるいシルエットでシルエットでカジュアルダウンしています。地味さを払拭するためにインナーにジャケットを着用して、さらに白のカットソーも入れています。

このようにジャケットのインナー使いは意外とオススメ。コートを脱いだ時もコーディネートが成立するのでどんなシーンでもおしゃれな印象を崩さずに対応できます。

また白のカットソーをインナーにすることで、上下黒の面積が大きなコーディネートであってもぬけ感が出て印象が重くならないのでオススメ。

コートを脱いだ時は、ジャケットはジャストサイズ、パンツはワイドパンツでAラインシルエットを構築くしています。Aラインシルエットとは上半身はボリュームが小さく、下半身のボリュームが大きいシルエットのこと。

 

カットソーとスラックスのシンプルコーディネート

トップスは先ほども紹介したエアリズムコットンオーバーサイズTシャツを着用。

パンツにはワイドフィットテーパードパンツを着用。

上記のテーラードジャケットと同素材のパンツ。シルエットは太もも付近がワイドで裾に向かって細くなっていくテーパードシルエット。センタープレスが入っているスラックスというカッチリしたアイテムながら、ポリエステル100%でシワになりにくい素材かつ、ワイドテーパードという緩めのシルエットでカジュアルダウンしています。

ウエストはドローコードが付いているのでベルトいらずの楽チン仕様。素材も悪くないですし、シルエットも綺麗なのでジャケットだけでなくパンツもオススメ。セットアップでオススメ出来る商品です。

今回着用しているカットソーとスラックスは今季のユニクロU商品で1位と2位のオススメ商品なので、あえてシンプルに組んでみました。

オーバーサイズのカットソーにゆるめのテーパードパンツを合わせて卵形のシルエットを作りました。コーデインえーと自体はとてもシンプルなので、小物で味付けをしています。

例えばシューズにはオペラスリッポンを着用し、黒のシューズですがパテント加工がされていてツヤのあるもの。キャップはコットン素材の白だったり。バッグはキャップと同じ白ですが、レザー素材のものを着用し異素材での表情の違いを見せています。

こうすることでベースはシンプルなコーディネートですが、若干捻りのある他の人とは異なるコーディネートに仕上がっています。

 

色を使ったスウイングトップのコーディネート

アウターにはドリズラージャケットを着用。

どちらかと言えばドリズラージャケットと言うよりスイングトップと言ったほうが馴染みがある人が多いでしょう。薄手のスポーツ用ジャケットで主にゴルフ用として使われていたものです。

こちらもハンティングジャケットと同じくコットンリヨセル素材を使って現代的にアップデートしたスイングトップです。デザインもシンプルで、素材も良く、シルエットも綺麗でドリズラージャケットを探していた、なんて人にはとてもオススメ。

インナーにはエアリズムコットンオーバーサイズTシャツを着用しています。

こちらもAラインシルエットを構築。着丈が短めのスイングトップを使って、ワイドパンツを合わせています。

またアウターよりもインナーに着丈を長くすることでスタイルをよく見せています。

色の入ったアウターはカジュアルになりがちなので、他のアイテムをモノトーンで整えてあげるとこーディネーとのバランスが成り立ちやすいです。

 

ニットとシャツの上品なコーディネート

トップスにはリブクルーネックセーターを着用。

春用の長袖リブニット。リブとは伸縮する機能を持った縦ラインの形状です。この商品の特徴は袖口と裾部分をリブ編みにしておらずストンと落ちるシルエットにしているところ。

通常ニットはリブで袖と裾を止めるので、動いていると裾の締め付けにより裾部分が上がってきてシルエットが若干悪くなります。太っているように見えてしまうんですよね。こちらのニットはそんな心配がなく、ロンTをニットで表現したようなイメージです。

やや硬めの生地感でシャツの上からの着用がオススメ。着用したら気に入りました。サイズ感がかなり小さいのでサイズUPして購入しましょう。春夏にニットを着用する人は比較的少なく、差別化に繋がるのでオススメ。シンプルなので着こなしやすいですよね。

インナーにはコットンレギュラーカラーシャツ(長袖)を着用。

レギュラーカラーのシャツです。レギュラーカラーとはスーツスタイルで定番で着用されるシンプルでドレッシーなディテール。シルエットはややゆとりがあって、ポケット位置を下げてルーズな印象を与えています。これはルメールお得意のディテールですね。

かっちり目なアイテムもシルエットやデザインでルーズに見せてあげるとキメ感がなくなり着用しやすくなります。

生地はコットンポプリン。コットンポプリンとは綿を密に織り上げてツヤを出しつつ、軽くて柔らかな触り心地の生地です。春夏にはもってこいの素材感になります。

今回購入したナチュラルはリラックスした柔らかな雰囲気を感じさせます。素材、デザイン、シルエットでうまくバランスをとったシャツと言えるでしょう。

パッカリングもなくきれいな仕上がりと予想しましたが実際はシワになりやすく、パッカリングもかなり目立ちます。パッカリングとは縫い縮みのこと。

インラインのEFCブロードシャツと比較してもこちらの方がパッカリングが目立ちます。購入時にも畳じわが付いており、一度アイロンをかけると見違えるような仕上がりになりました。

洗濯機で洗うとかなりシワがつくかと思うので毎回アイロンは必須でしょう。そこに関して日頃のケアが必要になってくるので、ものは良いものの手放しではお勧めできない商品です。

上下黒の着こなしはのっぺりしがちなので、このように中にシャツを入れて、襟と袖と裾からシャツをチラ見せすることで地味さを払拭しています。また春夏と言うことで、明るい色が見えてコーディネートが重くならないような効果もあります。

細身のパンツを合わせるのも問題はないのですが、今回はちょっとレベルの高い着こなしをしてみようと言うことで、ワイドパンツを採用しています。

ニットがハイゲージではなく、表情のあるリブだったり、シャツが真っ白ではなくてニュアンスのあるオフホワイトだったり、スラックスもワイドだったりで差別化されています。

 

半袖TとロンTをレイヤードしたコーディネート

次はエアリズムコットンオーバーサイズTシャツをロングスリーブTシャツとレイヤードしたコーディネートです。

このTシャツおすすめではありますが、良いものだからこそ今から着用したい。と言うことでインナーにロンTを着用したレイヤードスタイルにしてみました。

半袖TとロンTのレイヤードはストリートライクでやんちゃなイメージになりがちですが、このようにモノトーンで合わせることで子供っぽさを払拭しています。

 

小物でカジュアルダウンしたコーディネート

次は白キャップ、ジャケットのコーディネート。

アウターにはコットンリネンジャケットを着用しています。

リネンは夏の高級素材の代名詞。そんなリネンとコットンの混紡素材のジャケットになります。予想段階ではそれなりにオーバーサイズのジャケットだと思っていましたが、実際はそんなこともなくやや緩い程度のシルエット。

なので想定していた着こなしの難しさはありませんし、何よりコットンリネンの素材感がとても良い。先ほどのテーラードジャケットと比べると、ノーベントの仕様や袖ボタンないあたりは同じですが、胸ポケットがパッチポケットになっていたり肩パッドも無くなっていたりとよりカジュアルな作り。

コットンリネンという夏でも涼しい素材を使っているので、ジャケットではありますが夏頭ぐらいまでは問題なく着用出来るでしょう。

全体がモノトーンでジャケットとスラックスに黒を使っているので、ドレスライクになりがちなのですが、インナーをTシャツにしたり、靴に白のスニーカーを合わせたり、白のキャップをかぶったりとカジュアルダウンしつつ、重くなりすぎないようにしています。

また今回はワイドスラックスを使ってシルエットにも変化をつけています。このように小物やシルエットでカジュアルダウンできるとワンランク上のコーディネートが作りやすいのでぜひ試してみて下さい。

 

ニットをレイヤードしたコーディネート

アウターにはミドルゲージVネックカーディガンを着用。

ヴィンテージのスポーツニットを意識したデザインで、古着で良く見られるレタードカーディガンをシンプルにしたようなアイテム。ミドルゲージとは編み目の細かさのことで、ハイゲージだと編み目が細かく艶が強くなり、ローゲージだと編み目が荒く表情がります。ミドルゲージはその真ん中。

ですが、実物はミドルゲージというよりハイゲージの方が違いですね。

生地はやや硬めでニットにしては体型を拾わないストンと落ちるシルエット。カーディガンを着る人にはとてもオススメのアイテム。ブルーの発色が綺麗で欲しかったですが、店頭在庫無くなっていてブラックを購入しました。

この商品もサイズが小さいのでサイズUPして着用するのがオススメ。

インナーにはリブクルーネックセーターとエアリズムコットンオーバーサイズTシャツを着用しています。

ニットにニットを重ねて着用しています。同じニット素材でも、表情の違うニット素材を組み合わせることによってコーディネートに奥行きが出るので黒単色でも地味になりません。

白パンツも抵抗がある人が多いかと思いますが、白スニーカーを着用しパンツとシューズの境界線をぼかして足を長く見せています。

 

モノトーンを使わずにバランスをとったコーディネート

最後に特殊なコーディネート。

アウターはブロックテックトレンチコートを着用。

ユニクロお得意のブロックテック素材を使ったトレンチコート。ブロックテックとは透湿防水、防風、ストレッチ、耐久撥水機能を持った高機能素材です。風や雨は通さないし、汗の蒸れは逃してくれるわけです。ブロックテックは高機能なだけでなく風合いも良く見た目と機能性を両立させているのが良いポイント。

予想段階ではブロックテック素材に若干ハリ感があることから、トレンチコートにブロックテック素材を使うと肩が綺麗に落ちるかどうかを心配していましたが、実際は多少張りつつもなんとか落ちている印象。

かなりオーバーサイズシルエットのアウターなのでサイズUPせずにジャストサイズで着用するのがオススメ。思っていたよりは全然悪くないコートでした。

その下にはデニムワークジャケットを着用。

いわゆるカバーオールですが、ポケットの1つが未完成でアンフィニッシュドデザインで個人的に好み。ややゆったりとしたシルエット。袖ボタンが2つついていて奥のボタンで止めると袖を絞ることが出来ますが、シルエットはほどんど変わりませんでした。

肉感のない薄い素材で春夏アイテムとしては涼しく良いものの、デニム感が弱くペラペラした印象を与えてしまうのが気になる人もいるでしょう。個人的には好き。

カバーオールは着丈が中途半端な長さでコーディネートのシルエットが作りにくいアイテムなので、スタイルを良く見せるための着こなしの工夫は必須です。

そのインナーに、デニムスタンドカラーシャツを着用。

こちらは上記コットンリネンスタンドカラーシャツのデニム生地バージョン。シャツにしてはデニム素材&ワイドシルエット&スタンドカラーでカジュアルな雰囲気です。ポケット位置も落としていますしね。

予想通りでシャツの中でもとりわけカジュアルなアイテムです。シャツのかっちり感が苦手な方にオススメです。

パンツはワイドフィットタックテーパードパンツを着用。

コットンツイル地を使用したワイドテーパードパンツ。チノパンですがセンタープリーツがあり、生地にもツヤが見られるためカジュアルになりすぎずに使えます。

アンクル丈かつワイドシルエットで足の形が隠れるのでどんな体型でもすっきりと見えます。 裾上げが不要なのも嬉しいポイントですね。悪くないですが、同じ路線のワイドフィットテーパードパンツのがよりオススメ。  

デニムのスタンドカラーシャツにデニムのワークジャケットを合わせてその上にブロックテックトレンチコート、パンツはワイドタックテーパードパンツを合わせています。

デニムの上にデニムを着用しつつ、同系色のコート、パンツ、シューズを合わせていて、奇抜なコーディネートですが、ギリギリバランスをとっているコーディネートです。

シルエットは上半身のボリュームが大きく下半身のボリュームが小さいYラインシルエットにして、スタイルをよく見せています。

 

以上がオススメコーディネート10選です!

ユニクロU2020SSは着こなしが難しいアイテムばかりです。その分うまく着こなすことができればかなりオシャレなコーディネートが出来上がります。

ぜひこの記事を参考にコーディネートを考えてみてください。

今回は以上です。

バイバイっ!! 

ユーチューブはこちら

ツイッターはこちら

インスタはこちら

ラインはこちら

この記事を監修した人

プロフィール

株式会社RePLAY代表取締役。ブランドやセレクトショップ、古着、ウェブメディアなどアパレルに関する多彩な事業を運営。YouTube「まとめチャンネル」やブログ、Twitterでは、おしゃれ初心者にもわかりやすいファッション情報を配信中!