【必見】ユニクロで買うべき3本のパンツを紹介!スキニー、スラックス、テーパードデニムなど完全網羅!

今回はユニクロで買うべき3本のパンツを紹介します。
やっぱりユニクロって非常にコスパが高くて、「この値段でこのクオリティのパンツが買えるの?」と驚くほどです。

僕は今まで、ユニクロのジーンズを全部買ったり、ユニクロのEZYパンツを全部買ったりと、色々な商品を比較してきましたが、今回はその中でも特におすすめのパンツを3本紹介します。

今回紹介するパンツが完売してしまった場合のために、パンツの選び方もシルエット別に紹介するので、そちらも参考にしてみてください。

本日お伝えしたい話は以下の3つ。

1つ目は、ワードローブに必要なパンツのシルエットとは?
パンツのシルエットって、ワイド、ストレート、ブーツカット、フレアなどいろいろあると思うのですが、どんなシルエットが必要なのかをまずお伝えします。

2つ目は、ユニクロで買うべき3本のパンツ。
これが今回のメインテーマです。ユニクロのパンツをたくさん買ってきたので、その中でも最も良いパンツをシルエット別に3つ紹介します

3つ目は、パターン別で買うパンツを紹介。今回の記事は「ユニクロで買うべき3本のパンツ」というテーマなのですが、ご自身の体型や好みによって買うべきパンツはそこからも絞り込まれたり、他のものだったりする可能性もあるので、そのあたりもパターン別で紹介していきます。

ワードローブに必要なパンツのシルエット

ではまず1つ目のテーマ。「ワードローブに必要なパンツのシルエットとは?」からいきます。

パンツのシルエットは大きく分けて、上から下まで全部が細身な「スキニーシルエット」

裾に行くにつれてだんだんと細くなっていく「テーパードシルエット」

上から下まで真っ直ぐに落っこちる「ストレートシルエット」

ドカッと太い「ワイドシルエット」

裾広がりになっている「フレア」「ブーツカットシルエット」

腰パンをしているようなシルエットの「サルエル」

以上、6つの種類があります。

この中でファッション初心者のワードローブに必要なパンツのシルエットがどれかと言うと、「スキニーシルエット」と「テーパードシルエット」の2つです。
なぜならこのシルエットのパンツはスタイルをよく見せることができて、コーディネートのシルエットがきれいに整いやすいからです。

「本当かよ」と思う人も多いかもしれませんが、パンツのシルエットだけで驚くほどコーディネートのシルエットはきれいに見えるものなので、是非試してみてください。

ユニクロで買うべき3本のパンツ

ウルトラストレッチスキニーフィットジーンズ

https://www.uniqlo.com/jp/store/goods/418912/

次は2つ目のテーマ、ユニクロで買うべき3本のパンツを紹介します。

先ほど「スキニーシルエット」と「テーパードシルエット」のパンツを買った方がいいとお伝えしましたが、最初に紹介するのはスキニーシルエットのパンツです。

スキニーシルエットのパンツのおすすめは、ウルトラストレッチスキニーフィットジーンズです。
このデニムは、ファッション初心者の方に必ず手に取っていただきたい逸品です。まだ黒のスキニーパンツを一度も履いたことがない人は、是非履いてみてください。多くのトップスと相性が良く、スタイルも良く見えるので、ファッションへの第一歩に非常におすすめのアイテムです。

なぜこのデニムが初心者におすすめなのかと言うと、まずデザイン。このスキニーパンツ、手にとってよく見てみるとわかるのですが、ステッチやパーツ部分が黒で統一されていて、非常にシンプルなデザインになっています。

そしてシルエットもとてもきれい。
スキニーパンツのシルエットは裾幅部分に大きく影響されるのですが、このスキニーデニムは裾幅までしっかりと細くなっています。裾幅まで細くすると、脱いだり履いたりする際に若干きつかったりするので、それを避けるために裾幅が太めにとられているスキニーパンツって意外と多いのですが、そうするとちょっとだけシルエットが崩れて見えてしまうものです。
この商品のように裾幅までしっかりと細いものを選んでみてください。

そして何より、素材が素晴らしいです。
素材に厚みがあって、体の線を拾いすぎないのがいいポイント。薄手のペラペラの素材のスキニーデニムだと、ふともものラインをしっかりと拾ってしまうので、ムチムチしすぎてしまって、人によっては気持ち悪いと感じることもあるでしょう。

その点、この商品なら生地に厚みもあって、体の線を拾いすぎないため、ムチムチしすぎることもなく安心です。

また、薄手のスキニーパンツに比べて耐久性もあるので、非常におすすめのパンツとなっています。

そしてスキニーパンツって見た目の通り、履き心地が悪いと感じる人もいると思うのですが、こちらすごくストレッチが効いていて、スキニーパンツにしては履き心地もいいですよ。

そんなわけで、デザイン、シルエット、素材のいずれも、とてもおすすめできるスキニーパンツです。

もしこのパンツが完売していて買えない場合は、裾幅までしっかり細いもの、かつ若干でもいいので素材に厚みがあるものを選び、試着した際にふともものラインがあまり出ないようなものを選んでみてください。

こちらのスキニーデニム、身長170cm55kgの僕で28インチを着用しています。

 

番外編:レギュラーフィットテーパードジーンズ

https://www.uniqlo.com/jp/store/goods/422364

次に紹介するのは、今回の「ユニクロで買うべき3本のパンツ」の内には含まれていないものです。

デニムが欲しい、かつスキニーデニムに飽きて太めのデニムに挑戦したい、という人におすすめのデニムはこちらになります。番外編なので軽く紹介しますが、レギュラーフィットテーパードジーンズという商品です。こちら28インチを選んでいます。

このパンツがどんなシルエットかと言うと、かなりゆとりのあるシルエットから裾に向かってだんだんと細くなっていく「テーパードシルエット」のパンツです。

適度なハリのある13.5オンスのカイハラ社製のデニムを使っていて、素材感も値段を考えると信じられないくらい良いですし、シルエットも余裕のあるシルエットになっていて、締め付け感もなく、履き心地もいいパンツです。

こちらのパンツを購入する際は、裾上げをするのではなく、ロールアップして着用するのがおすすめです。

なぜロールアップがおすすめなのかと言うと、ロールアップをすることによって裾幅が細くなってよりテーパードシルエットが強調されるので、メリハリがつくのです。
是非ロールアップをして履いてみてください。
そうすることで、よりシルエットもきれいになるので、とてもおすすめのパンツです。

ちなみに個人的にユニクロのデニムでどれが一番好きかと言われたら、このパンツになります。

ワイドフィットテーパードパンツ

https://www.uniqlo.com/jp/store/goods/425783

次は、ユニクロで買うべき3本のパンツの2本目を紹介します。

ユニクロUのワイドフィットテーパードパンツ。こちらもSサイズを購入しています。

こちらはスラックス調のテーパードパンツになっていて、一見ウール素材のように見えるのですが、ウールではなくてポリエステルを使用しています。

なので、めちゃめちゃ高級感があるかと言われたらそんなことはないのですが、ポリエステル特有のテカリが全然なくて、一見ウールに見間違えるような素材感になっています。

シルエットは先ほどもお伝えしましたが、ふともも付近がワイドになっていて、先端の裾の部分に向かってだんだんと細くなっていくテーパードシルエットになっています。

このパンツの何が良いかと言うと、このテーパードシルエットが非常にきれいな作りになっている点です。

テーパードシルエットの何がいいかと言うと、脚の形が全く出ないことにあります。
例えば先ほどのスキニーパンツの場合、脚が太い人が着用したらすごくムチムチしてしまいますし、逆に脚がすごく細い人が履いても脚のラインがくっきりと出てしまいます。なので体型にコンプレックスがある人には向いていないのです。

しかしこちらのテーパードパンツであれば、ふともも部分が太いので、脚の形が出なくて、そのうえ裾幅がしっかりと細くなっているので、全体の印象が太く過ぎるように見えないので、非常におすすめのパンツになります。

どうして裾幅だけが細いだけで全体の印象が太くならないかと言うと、人間の視線は首、手首、足首の「3首」と呼ばれる部分に集中するためです。3首部分のひとつである「裾」さえしっかり細くしておけば、たとえふともも部分が太かったとしても、細い印象は保たれます。

こちらのパンツに話を戻すと、センタープリーツというスラックス調のディテールが入っているかっちりとしたアイテムなのですが、素材がポリエステルになっていて、ちょっとカジュアルですし、ふともも部分が太いワイドシルエットになっているので、シルエット的にもカジュアルダウンされた、バランスのとれた商品になっています。

また、ウエストがゴムになっていて、ドローコード(腰ひも)が付いているので、ベルトなしでラクチンに利用することが可能です。
一方で、ベルトループも付いているので、ベルトを使いたい人にも問題なく着用していただけるパンツです。

このワイドテーパードパンツがもし完売していた場合に選ぶポイントをお伝えしておきたいのですが、しっかりとメリハリのきいたシルエットのものを選んでください。

メリハリとはどういうことかと言うと、ふともも部分はしっかりと太いのに、裾幅部分はしっかりと細い、そういったシルエットのパンツを選ぶと、着用した際にシワができずにきれいなシルエットになります。

番外編:イージーワイドフィットパンツ

https://www.uniqlo.com/jp/store/goods/425782

次はまた番外編になるのですが、ワイドテーパードシルエットのパンツに飽きた人で、「ワイドパンツに挑戦したい」「ドカッと太いパンツに挑戦したい」、そんな人におすすめなのが、ユニクロUのイージーワイドフィットパンツです。

ほんの少しだけテーパードしている、基本的にはストレートシルエットのワイドパンツです。コットンリヨセル素材というものを使っていて、非常に高級感のあるツヤが出ていて、かつ落ち感のあるシルエットになっています。

ワイドパンツではあるのですが、着こなしがそんなに難しくないパンツなので、ワイドパンツに初めて挑戦する人に是非おすすめしたいパンツです。

柔らかな生地感になっていて、こちらもウエストゴムのイージー仕様になっているので、履き心地もすごく楽ですし、シルエットもとてもきれいなので、ワイドパンツに挑戦したい人は是非こちらのパンツを購入してみてください。

番外編:ドレープリラックスアンクルパンツ

https://www.uniqlo.com/jp/store/goods/428045

次はこちらも番外編で、先ほどのイージーワイドフィットパンツにちょっと似ているのですが、イージーワイドフィットパンツはユニクロUの商品なので、もし完売していたらこちらも検討してみてください。

こちら、似ているパンツで若干テーパードしている落ち感が強いシルエットのパンツになります。実はこちらレディスの商品なのですが、商品名はドレープリラックスアンクルパンツです。

170cm55kgの僕で、ジャストサイズで履く場合はSサイズなのですが、こちらはオーバーサイズで着用することにより、ドカンと広いワイドパンツとして着用することができます。

ちなみに僕がオーバーサイズで着用する場合はXLサイズを着用します。こちらのパンツの方が丈が少し長いので裾にクッションが大きくできて、よりボリュームが出るため、先ほどのパンツよりもう一段階レベルが上がるのですが、「もうテーパードパンツには慣れたよ」という人には、こちらのパンツもおすすめしたいです。

こちらのパンツは真ん中部分にセンタープリーツが入っていて、スラックス調のデザインになっているのですが、ウエストがゴムになっていて履きやすくはあるのですが、紐はついてないのでベルトで調節してください。

ちなみに色違いも購入しており、ちょっとくすんだグレーっぽい白のものも売っているので、白パンツに挑戦してみたい人にもおすすめです。白パンツを選ぶ時にくっきりとした白を選ぶよりも、少しくすんだ白にした方が着こなしやすいので、是非チャレンジしてみてください。

ストレッチスリムフィットパンツ

https://www.uniqlo.com/jp/store/goods/426636

「ユニクロで買うべき3本のパンツ」の3本目を紹介します。
ユニクロ&JWアンダーソンのストレッチスリムフィットパンツです。Sサイズを購入しています。

シンプルなスラックスで、軽やかなストレッチ性のある素材を使っているパンツです。今まで紹介してきたのがスキニーパンツ、ワイドテーパードパンツと続いて、このパンツは細身のスラックスになります。

なので、スキニーパンツほど全体が細いわけでもなく、ワイドテーパードパンツほどふともも部分が太いわけでもなく、元からやや細身なのですが、その状態からテーパードがかかって、裾に向かってだんだんと細くなっていって、裾幅はかなり細い、そういったパンツになります。

なので、「スキニーパンツとワイドテーパードパンツの間」と覚えておいてもらえれば間違いないです。いわゆるスーツで使うスラックスの形だと思えば問題ないのですが、その中でも特にシルエットがきれいで、着用した際にシワがほとんど出ません。

スーツを買う時のポイントとして、なるべく細くしたいのですが、シワが出ないようにするというのがセオリー。まさにそれが可能なパンツです。

こちらのパンツ、素材はウールでは無くポリエステルになっていて、化学繊維なのですが、一見ウールに見えるような風合いになっていて、化学繊維特有のテカリもなく、安っぽくないスラックスです。

ポリエステルなのでイージーケアでお手入れは簡単ですし、ダメージを気にせずガンガン使えるので、とてもおすすめのパンツです。

裏地も特についていないので、春夏にさらっと着用することができるパンツになります。

こういったスラックスを紹介すると、「スラックスを私服で使っていいの?」という質問が必ず来るのですが、結論から言ってしまうと、何の問題もありません。むしろガンガン採り入れるべきアイテムです。

例えばスーツに使われているジャケットやシャツといったアイテムもカジュアルで使いますよね。なのに、スラックスだけ使ってはいけない、なんてことはありません。

街中を見渡してもらえればわかるのですが、オシャレな人って結構スラックスを履いています。例えば夏だと、Tシャツにデニムではなくて、Tシャツにスラックスを合わせていたり、パーカーに合わせるのもデニムではなくスラックスだったりと、こういったスラックスという大人っぽいアイテムを採り入れることでコーディネートのバランスを取っている人が多いです。

ここまで、ユニクロで買うべきパンツを3本紹介しました。ウルトラストレッチスキニーフィットパンツとワイドフィットテーパードパンツ、そしてストレッチスリムフィットパンツです。

そして番外編で紹介したのが、レギュラーフィットテーパードジーンズとドレープリラックスアンクルパンツ、そしてイージーワイドフィットパンツです。

パターン別買うべきパンツ紹介

どのパンツから買うか

ここまで、番外編も含めると6本のパンツを紹介してきました。
この6本のパンツが、今までユニクロでもユニクロ以外でもたくさんのパンツを買ってきたのですが、その中でも特におすすめです。

その6本なのですが、いきなり全部買うのは難しいと思うので、皆さんの状況に合わせてパターン別におすすめのパンツを紹介していきます。

まず「これからファッションを頑張りたい」、そんな人の中で、予算にある程度余裕があるという人は、今回紹介した定番の3本のパンツを購入してほしいです。
つまり、ウルトラストレッチスキニーフィットジーンズとワイドフィットテーパードパンツとストレッチスリムフィットパンツです。

ただ、いきなり3本は厳しいという人には、まずスキニーパンツを手に入れて欲しいので、ウルトラストレッチスキニーフィットジーンズから始めてみてください。

しかし、脚の形に自信がない人、例えば脚がすごく細かったり太かったりする人は、まずスキニーパンツではなく、ワイドフィットテーパードパンツから始めてみてください。

初心者の人にはこの2本のどちらかから入ってほしいのですが、どちらかを持っていて、さらにもう一歩進みたいという人は、ストレッチスリムフィットパンツを選んでみてください。

スラックスを採り入れることでコーディネートのレベルは上がりますし、夏はカジュアルなアイテムばかりになってしまうので、特にスラックスが役に立ちます。

そしてこれらの基本的なシルエットのパンツを持っている人におすすめしたいのが、番外編で紹介したレギュラーフィットジーンズ、ドレープリラックスアンクルパンツ、イージーワイドフィットパンツの3本です。

定番の3本のパンツの着こなし紹介

では最後に、定番の3本のパンツの着こなしを簡単に紹介していきます。
春、夏、秋の3シーズンを想定してコーディネートを3つ作ったので、参考にしてみてください。

まず1つ目はこちら。ユニクロUのワイドフィットテーパードパンツを使ったコーディネート。春を想定しています。

トップスに着用しているのが、白のラルフローレンのシャツをジップリメイクしたシャツなのですが、その上にシャツアウターを羽織っていて、靴は黒のオペラスリッポンを着用しています。

こちらのコーディネートのポイントは、白シャツをちょっとオーバーサイズのものにしていて、ユニクロUのワイドフィットテーパードパンツは腰回りがテーパードなので結構太めになっているので、そこを覆い隠すようなシルエットのトップスで合わせています。

そうすることにより、腰位置が急に丸まって出てこなくて、きれいに隠れてくれるので、簡単にまとまるシルエットが作れます。

また春ということで、ちょっとだけでも季節感を出したかったので、手首と足首を出して涼しい雰囲気を演出しています。

続きまして2つ目のコーディネートはこちら。夏を想定したコーディネートで、ユニクロ&JWアンダーソンのストレッチスリムフィットパンツを着用しています。

トップスに黒のニットパーカーを合わせて、靴は夏ということでサンダルを着用しています。

グレーのスラックスの着用の仕方、着こなしの相談って結構あるのですが、こういった感じで黒のオーバーサイズのものと合わせるとコーディネートが簡単にまとまるので、とてもおすすめです。

例えば黒のパーカーだったり黒のスエットだったり、ちょっとカジュアルめのアイテムで、ややサイズの大きいもので選んであげるとコーディネートがしやすいです。

パーカーとサンダルでお願いカジュアルなアイテムなのですが、スラックスを採り入れることによって、大人っぽいバランスが完成されています。

またパーカーも黒にしていますしサンダルも黒にしていて、パーカーとサンダルでカジュアルなアイテムの組み合わせでありながら、大人っぽい要素を採り入れているのもポイントのひとつです。

そして3つ目、秋を想定したトレンチコートを使ったコーディネートです。こちらで使用しているパンツはウルトラストレッチスキニーフィットジーンズです。

このシルエットはいわゆるYラインにしています。Yラインシルエットとは、上半身のボリュームが大きくて、下半身のボリュームが小さいシルエット。Yラインにすることで、スタイルを良く見せることができます。スキニーパンツを使う際は是非、Yラインシルエットに挑戦してみてください。

こちらのコーディネートはベージュのトレンチコートにインディゴのデニムシャツ、その上にニットベストを着用して、そしてシューズは黒のドレスシューズを着用しています。

秋想定のコーディネートで少し肌寒くなった時期を想定しているので、デニムシャツにニットをレイヤードしたコーディネートにしてみました。

是非、動画もチェックしてみてください!

以上、今回はユニクロのパンツをいろいろと紹介してきました。

例えば「ユニクロのジーンズ全部買って比較してみた」だったり「ユニクロのEZYパンツ全部買って比較してみた」だったりと、YouTubeでパンツについて詳しく語っている動画がたくさんあるので、ぜひそちらも見てみてください。今日紹介したパンツは全て、詳しく解説している動画があります。

お読みいただありがとうございました。

バイバイッ‼

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今回紹介したアイテムはこちら!

ユニクロ ウルトラストレッチスキニーフィットジーンズ

https://www.uniqlo.com/jp/store/goods/418912/

ユニクロ レギュラーフィットテーパードジーンズ

https://www.uniqlo.com/jp/store/goods/422364

ユニクロU ワイドフィットテーパードパンツ

https://www.uniqlo.com/jp/store/goods/425783

ユニクロU イージーワイドフィットパンツ 

https://www.uniqlo.com/jp/store/goods/425782

ユニクロ ドレープリラックスアンクルパンツ

https://www.uniqlo.com/jp/store/goods/428045

ユニクロ×JWアンダーソン ストレッチスリムフィットパンツ

https://www.uniqlo.com/jp/store/goods/426636

この記事を監修した人

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株式会社RePLAY代表取締役。ブランドやセレクトショップ、古着、ウェブメディアなどアパレルに関する多彩な事業を運営。YouTube「まとめチャンネル」やブログ、Twitterでは、おしゃれ初心者にもわかりやすいファッション情報を配信中!